Sunday, April 09, 2006

書きたい!

子供の頃にだいたい毎週本を読み終わって、新しい本に進んで、読み続けていました。そのせいで、様々な種類の本を経験して読むことが出来ました。

しかし、その時に本を読むことだけでなく、自分の物語も書きたくなりました。どんな種類の物語を書きたかったかと言えば、12歳から毎週読んでいた本は空想物語や空想科学小説でしたから、そういう種類の物語を書きたくなりました。そして、自分の空想物語を書き始めました。

空想世界を作るために、想像して地図を描いてから、その想像世界の住民とか文化とか、国語や歴史などのことについて先に考えないといけませんでした。それを作りながら、物語を書くことができましたけれど、問題は終わりまで行けなくて、未完成のままになってしまったことです。

そういう現実はありますが、私は作家になることをずうっと夢見ていました。学校ではよく自分の書いた物について先生に褒められましたし、新しい話や新物語が書きたいという気分は依然として続けています。

今も時間があればいつもできるだけまだまだ記事や短い物語を書き続けています。長い小説を書くことが出来そうもないのではないかといつも思っています。書いて終わっても、誰かに読んでもらえるかどうか悩むでしょう!

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